ポカラの旅

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  ポカラの旅

ポカラの旅


  ネパールに行った事のある人と話をすると、「やっぱ、ポカラはいいよねー。」なんて言われる事があります。

実は、この時点で僕はポカラに行った事がありませんでした。
「ネパールによく行くのに、ポカラに行った事がないなんてもったいない。」なんて事もいわれちゃったりします。
考えてみたら、いつもカトマンズ近郊と山奥のハチミツの村。
そうだ!レポートをしよう!
という事にかこつけて、ポカラに行こう!
というわけで、弾丸ポカラレポートです。

感想。ポカラ、いいですよー。癒されます。
もっと、早く行っとけば良かったなー。
只今、なんとか大義名分をもうけて、ポカラに長期滞在してやろうと、画策しております。
  ポカラの旅

  ポカラは、首都カトマンズから西に約200km。ヒマラヤ山脈の渓谷にある緑の多い盆地にあります。
フェワ湖という美しい湖と、アンナプルナ連峰という美しい山々を見る事ができるところです。
標高も、800mとネパールの中では低いので、カトマンズに比べて温暖でとても過ごしやすい気候。
天気が良ければ、800mの標高から8000m級の山々を仰ぎ見ることができます。絶景ですね。

世界中から、癒しを求めて旅行者が集まります。だから、ホテルやレストラン、カフェは、とっても充実。
一時、ホテルやレストランがたくさん出来た時期があったらしいのですが、ちょっと出来すぎてしまったらしいのです。
というわけで、価格はとってもリーズナブル。最高ですね。

ポカラへのアクセスは、飛行機が一般的。カトマンズから30〜40分程度で到着します。
価格は8000〜9000円くらいだと思います。

飛行機大嫌いな僕は陸路を選択。
行きは、観光客向けのツアーバス。所要時間は、7時間。価格は1500円(昼食付)くらいです。
帰りは、地元の人が使うローカルバス。所要時間は、5時間。価格は500円くらいです。
これが、とんでもない山道を疾走します。
帰りのローカルバスが、行きのツアーバスより、2時間はやいというところが問題なのです。

これからポカラに行かれる方にアドバイス。
ローカルバスは、やめましょう。
現地に住む日本人のに「あれ、乗ったの!?」なんて言われてしまいました。

そんなこんなの、ポカラレポートです!










    カトマンズから観光バスで、ポカラに向けて出発!
チケットは、前日に購入。バスの出発は朝の7時くらいでした。
僕が滞在しているカトマンズのパタンから、バスターミナルまではタクシーに乗らなければなりません。

前日に友達になったドイツの方と一緒にポカラに行く事になったので、タクシー代は割り勘です。
節約、節約ですね。そして、旅は道連れなのです。




パンフレットより、ずいぶん使いこまれたバス。 ポカラに到着するまでに、2,3回のトイレ休憩と食事タイムがあります。 街道沿いのトイレポイントには、観光バスが続々集結します。
     
昼食タイム。昼食代もチケット代に含まれているのは、うれしいですね。 バスの中に飾られているドイツのポスター。意味が分かりませんね。 7時間かけて、ポカラ到着。
さすがに、みんなクタクタです。
     
友達になったドイツ人のゲッティ。 天気はあいにくの曇り。
天気だともっときれいなフェワ湖。
今回滞在するホテル。
すごくいいホテル。お気に入りです。
     
僕の部屋。一番上の3階の角部屋。
日あたり&眺めが、最高です。
部屋の前から見る中庭の景色。
快適、快適。
午後遅くに、初めてのポカラを散策。
湖に沿って、お土産屋さんやレストランがあります。
     
町で見かけた散髪屋さん。
「チャンピン ハンサム」という店名がナイスです。
いろいろなお店が並んでおります。 湖があれば、ボートに乗る。
お決まりですね。
それにしても、今にも降り出しそうな天気です。
     
湖に島が浮かんでおります。 島があれば、上陸する。
お決まりですね。
観光地的匂いが、プンプンしております。
     
島の中にも、お土産屋さん。 天気が良かったら、こんな感じなんだぜ―的ポスターが売られています。 ポスターとは、かけ離れた風景。
「これはこれで、嫌いじゃないな」と、自分を納得させているところです。
     
 
うーん、日も暮れて天気も悪くなってきました。
何だか、金田一耕助が出てきそうな感じになってきたので、退却です。
夜、翌日のためにバイクを借りました。
夜はさすがに寒いです。
 










    せっかく、ポカラに来たからには、美しい山を見たい!

というわけで、マチャプチャレ(6993m)という山からの日の出を見るために、早朝に絶好のビューポイントに行く事にしました。
ビューポイントは、サランコット(1592m)という山の頂上。バイクで夜明け前に、山に登ります。
エンジン全開!パワーギリギリでした。




スクーターで何とか、頂上に到着。
早朝&頂上で、寒い!
すでに日の出を見ようと、人だかりが! 観光バスで来る人が多いようです。
スクーターで来る人は、あまりいないようですね。
途中、誰にも会わなかったはずです。
     
ご来光! ひとだかり越しに、パシャリ! 観光地らしく双眼鏡がありました。
有料でした。
というわけで、見てるふりです。
     
まったり。 だんだん明るくなってきました。
みなさんも、まったりです。
マチャプチャレ。
     
きれいですね。 足越し、マチャプチャレ。 有料展望エリアは、紅茶が付いています。
     
   
この道を、スクーターで登ってまいりました。    
     
皆さんが、絶景を楽しんでいると。 セスナが飛んでまいりました。 これは、絶景を飛行機から見るというツアー。
飛行機が苦手な僕は、無理かもです。
     
   
ぼちぼち、皆さん帰り支度。
時刻は、まだ8時前です。
   
     
スクーターで下山です。
安全運転、安全運転。
走りながら、僕を撮影してくれるプレム君。
器用な男なのです。
蛇行する下りの山道。
何だか、楽しくなってきます。
     
カーブを曲がりきれないと、大変なことになります。集中です。 太陽も登り、少し暖かくなってきました。
バイク、気持ちいいです!
山間の集落。
     
ご迷惑にならないように、静かに運転です。 このカーブをオーバーランすると、山から落っこちます。途切れるな、集中です! もう少し!
     
ポカラには、セスナでのヒマラヤビューイングツアーや、グライダーツアー、サランコット(1592m)などの山から、パラグライダーで飛ぶツアーまで、面白企画がいっぱいあります。
川や渓谷もあるので、ラフティング(川下り)やバンジージャンプなんてものまであります。
トレッキングはもちろん、郊外に行けば温泉も楽しむ事ができます。
美しい景色、充実したホテル、自然を満喫できる遊び。
楽園ですね。
なんとか、平地に帰還。面白かった!    



一旦、ホテルへ。
朝ごはんをいただきます。
本日の、フェワ湖。
今日は、天気が良さそうです。
ホテルの中庭で、朝ごはんをいただきます。うまい!
     
朝食の後に出かけたのは、パタレ・チャンゴという滝壺のような所と、グプテシュワール・マハーデブという洞窟に出かけました。

まさに観光地めぐり。
スクーターがあるので、フットワークが軽いのです。
3階の角が、僕の部屋。
いいでしょうー。
   
     
フェワ湖からの川の水が地中を通って、岩肌の大穴から滝になっているという変わった地形のパタレ・チャンゴ。

かつてDEVIという名のスイスの女性が落ちたという話が伝わっており、別名DEVI'S FALLとも呼ばれています。
入場料金を払って、ここから入場。   この奥に滝壺があります。
     
おっ!滝壺。 落ちないように柵があります。 乾季だったので、水量は多くありませんでした。水量が増えてきたら、迫力ありまそうです。



お次は、内部にシヴァ寺院がある鍾乳洞グプテシュワール・マハーデブ洞窟。
場所は、先ほどのパタレ・チャンゴから道路をはさんだ向かい側にあります。
もともとは、地元の人が釣りをしたりする場所だったらしいのですが、ある時一人の修験者が「シヴァ神の像が眠ってる。」という夢を見て、洞窟を探したところ像が見つかったとの話です。
今は、洞窟内部の像が見つかった所に小さな寺院があります。
ちなみに、寺院エリアは撮影禁止でした。
というわけで、寺院エリア前後をお楽しみください!
     
これまた、入場料を払って中に入ります。 えっ!そこが入口!? 蓋付きの入口。
秘密基地みたいですね。
     
入口に比べて、内部の広いこと。
そして、なんだか深そうです。
「深いねー。」なんて、言っております。 降りる、降りる。
     
途中にゲートがあります。 かなり、狭い所もあります。 そして、また降ります。
     
いよいよ最深部。
少し開けた空間です。
どうやら、あそこが終点みたいですね。 階段を下って、最深部へ。
     
負けず嫌いの僕は、みんながいる所からさらに下ってみました。 最深部からの図。
これ以上は、進めません。みんなが、上から僕を見下ろしています。
この場所は、雨季には水没するらしいです。乾季は最深部から隙間越しに、向かいのパタレ・チャンゴが見えます。
     
洞窟から出てきた僕たちを待ち構えているのは、土産物屋さんストリート。

観光地なのですねー
地上に戻ってきました。 土産物屋さんストリート。  



時刻はお昼。

スクーターという交通手段を手に入れた僕は、とってもアクティブです。
今度は、ヒマラヤビューポイントとしても有名な日本山妙法寺というお寺に向かいました。
標高は1113m。ハイキングコースとしても知られています。
頂上への道は急勾配。スクーターでの登りは、いっぱいいっぱいでした。
道が舗装されていなかったので、すごい土煙です。    
     
お寺の手前で、スクーターを停めて、後は徒歩で登りました。 この急勾配。 頂上にある日本山妙法寺。
ヒマラヤのビューポイントとしても、有名です。
     
日本山妙法寺から見たポカラの街並み。 仏塔があります。 仏塔は登ることが出来ます。
     
インドからこられたご家族。
お互いに写真の撮りあいっこをしました。

この時のカメラマンは、やさしそうな旦那さんでした。
仏塔からの風景。 みんな、友達。  
     
さあ、下山です。
プレム君は、「帰りは違う道で下ろうよ〜」と提案してくれました。

ちょっと急な道らしいのですが、なんだか面白そう。
ワクワクしながら、下山開始です。
     
     
スタート! 「ついてきてよー」と走り出すプレム君。 うわー。すごい砂煙!
     
がんばってついて行く僕。
急勾配&急カーブ&砂煙です。

スリリングですね。
ごほっ。ごほっ。っていう感じです。   というわけで、マスクを装着!
     
集中して再スタートだー! わー、急カーブ! 集中ー!
     
 
ぬわーー 怖っーー!  
     
時間をかけて、なんとか無事下山。

砂埃で、スクーターがきな粉餅みたいになっていました。
マスク、必需品ですね。



下山後、向かったのは、タシリン・チベット村。
ここは、1959年チベット動乱の時にネパールに逃れてきた難民がつくったチベット人居住区です。

居住区には、寺院や食べ物屋さん、お土産物屋さんなどがあります。
わりとあっさりとしているネパール人のお店と比べて、このエリアのお店は売り込みがややしつこめ。
商売熱心なのですね。
スクーターも僕も、ひと休み。    
     
山羊。のんびりー。 山羊だらけ。 人の良さそうな、お土産物屋さん。
     
小腹がすいたので、ちょっと軽食。 麺料理登場。
僕はちょっと苦手でした。
店内に貼ってあったポスター。
韓国版「花より男子」らしいです。
     
居住区を進んで行くと、寺院があります。 寺院の中を、牛がまったりお散歩中。 「なに、撮ってんだよー」って感じです。
     
寺院です。 敷地内には、僧侶の方々が住んでいる建物もあります。 この小さな建物は何だ。
     
内部には、巨大なマニ車がありました。
一回まわすと、一回経典を読んだとされるありがたいマニ車。

これだけ大きく重いとなかなか動きません。
そして、いったん動き出すとなかなか止まりません。
おっ、重い!    
     
寺院の外には、おばさんたちが営むお土産物屋さんがあります。 少しでも興味を示しそうなものなら、ガンガンのセールストークが連射されます。 そんなこんなしていたら、山羊が店内に侵入してきました。
     
初めのうちは、おばさんも笑っていたのですが。 我が家のように寛ぎだした山羊に、おばさんが急に怒り出しました。 手元にあった水を山羊にかけて、追い出し始めました。
     
「おばさん。山羊、もう出てるって」
それでも、おばさんのウォーター作戦は終わりません。
追い出された山羊。
しゅーんと、しております。
うーん。
タシリン・チベット村、面白い!



チベット村の後は、ポカラ郊外をドライブ。 この道をずーっと行くと、インドに行くらしいです。 ドライブしていると、川に出ました。
     
吊り橋だ! 吊り橋で出会った子供たち。
かわいいですね。
吊り橋があったら、とりあえず渡ってみる。
これも、お決まりです。
     
次に訪れたのは、変わった水路。 川に架かった橋が水路になっています。水の交差点ですね。 川の管理人(?)か、何かのおじさん。
「ここに来た人たちと、写真を撮るのが好きなんだー」と、おっしゃていました。
     
というわけで、パチリ。  










    いよいよ、ポカラ最終日。こんないい所だったら、もっと早く来るべきでした。
この日、カトマンズに戻らなければなりません。

旅行者が使うカトマンズ行きの観光バスは、毎朝7時頃の出発。
少しでも、長くポカラに滞在したい僕は、毎時出発しているローカルバスでカトマンズに帰る事にしました。
これなら、お昼過ぎまでポカラに滞在できます。

後にこの判断を、とても後悔することになるのです。




最終日は、友達になったゲッティと出発まで一緒に過ごすことにしました。

朝ごはんを食べて、近所を散歩して過ごしました。
朝、目覚めると、ホテルの中に佇むプレム君を発見。 みんなで食べる朝ごはん。
楽しい!
 
     
湖畔を散歩していると、変わったホテルがありました。 このホテルに行くには、湖を舟で行かなければなりません。 うーん。気になるー。
     
見学しても、いいよーとの事。
ありがとうございます!
本物の金髪と偽物の金髪。 喧騒と隔絶したお洒落なロッジがあります。
     
放射状に部屋があるお洒落なロッジ。 各国のVIPが宿泊された事があるそうです。 ちなみに、こちらは日本の皇太子様が宿泊されたお部屋らしいです。
すごい!
     
手入れされたお庭。 プール。 おしゃれー。
そして、意外にリーズナブルなお値段だそうです。
     
さあ、そろそろカトマンズに戻らなければなりません。
この舟でホテルに行きます。 あー、楽しかった!  



ローカルバスターミナルまで、さらにローカルな路線バスに乗ります。 混んできました。 路線バスの運転手さん。
     
隣の女の子にガン見されています。

プレム君曰く、「多分、東洋人なのに、金髪だからじゃないかなー」との事。
あまりのガン見に、少し照れております。
     
さあ、いよいよカトマンズまでの、ローカルバスの旅の始まりです。
バスといっても、車種は12人乗りのハイエース。

これが、ターミナルに何台もあり、好きなハイエースを選んで乗り込みます。
値段は、500円。とにかく安い。しかも、観光バスよりも、2時間も早く到着できます。
つまり、飛ばすという事です。つまり、危険という事です。

僕がローカルバスにすると言った時に、彼の表情がなんとなく曇ったような気がしたのはこのせいでしょうか。
運転席にすでに4人乗っています。    
     
バスを選ぶ時は、さりげなくドライバーが酒臭くないかチェックします。

命がかかっています。
これ重要です。
車内は、ぎゅうぎゅう。   「乗る人ないか―!」と、お客さんを集めています。
     
結局、12人乗りのハイエースに、19人乗りこんで出発!
もう、いっぱいだと思うんだけどなー   外を見ると、色の粉をふりかけられた人や、水浸しの人がいっぱい。
     
この日は、女の人に水をかける「水かけ祭り」らしいのです。

みんなテンションが上がっていて男性でも、旅行者でも、水や粉をかけてきます。もう何でもいいのですね。
相手が車の場合は、水が入った風船を全力で投げつけてきます。
テンションが高いのです。    
     
途中の休憩で、立ち寄ったレストラン。 すでに、惨劇のあとでした。
厨房のお兄さんも、真っ赤です。
びちょびちょ。
     
さてさて、バスは快調に飛ばします。 対向車だー 怖っー
     
山道の本当に怖かった所は、怖すぎて撮影する余裕がありませんでした。
片側が山、もう片側が谷(かなり深かったと思います)の山道が蛇行しています。
スピードは出てるし、定員オーバーだし、本当に怖かったです。

途中で、車が崖から落ちた様子の現場に出会いました。怖かったです。
後に、カトマンズで「あれは、危ないですよー」と在住の日本人の方に教えていただきました。
僕も危ないと思います。もう乗る事はないでしょう。
前方の天井まで満員のバスにいたっては、何人乗っているのか分かりません。    
     
祭りで若者たちのテンションMAX。
僕はバスの恐怖でテンションMAXです。
色の粉をかけられたんだろうなー。 彼の場合は、何があったのでしょう。
     
さっきまで、「怖いねー」なんて言っていたプレム君。
「あれっ、寝てる?」
「瞑想してるの?ん?かすかな寝息?」 熟睡です。たくましい男なのです。




  そんな、こんなのポカラの旅。駆け足でした。次回は、もっとゆっくり滞在したいなーと思っています。
ポカラ、いいところです!













ネパールから蜂蜜が届くまでの旅路   はちみつレシピ集
           
  ネパールの大自然に育まれたオーガニックなハチミツは、どんな所からどのようにして日本にやってくるのか。

はちみつの遥かなる旅路をレポートです!
    パンにつけたり紅茶に入れたりしても、とっても美味しいネパールのハチミツ。
でも、それだけじゃもったいない!

というわけで、ハチミツを使ったレシピの連載企画です。
 



潜入蜂蜜村2   ポカラの旅
         
好評をいただいた「潜入!蜂蜜の村」
調子に乗って、第二弾をレポートいたします。
    行ってみたかった、ネパールの癒しの地「ポカラ」
仕事にかこつけて行ってまいりました。
 



グルンさんに聞いてみよう   潜入蜂蜜村   ネパールご紹介
                     
  日本ではまだまだ知られていないネパールのハチミツ。

そこでネパールでハチミツを管理していただいているグルンさんに、ハチミツについて聞いてみました。
      ネパールにものすごく美味しい蜂蜜があると知った時に、「どんな所でそんな美味しい蜂蜜が採れるのかなー。」という素朴な疑問が頭に浮かびました。

という訳で、「潜入!蜂蜜の村」決行です!
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そんな魅力溢れるネパールを、ご紹介させていただきます。
 





 
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